若松英輔さんの姿勢 わたしを旅する時間 モモ時間から

 

こんにちは~、お盆が過ぎ、夏の盛りを終えようとしています。

が、今だに酷暑が続きますが、如何お過ごしでしょうか。

さて、本日は7月28日に行った読書会「わたしを旅する時間 モモ時間」について、

シェアさせていただきます

 

この読書会は、1か月何があったかを振り返り、それに対し、どう感じ、考えたかを

シェアする形で進行します。

 

自分のことを振り返るという意味から

「自分を旅する時間 モモ時間」と勝手に名付けてます。

 

振り返りの後に、今の自分に対するヒントを、

本から選び取るワーク(読書会)を行います。

 

これがまた、取り上げる本や対話から化学反応が生まれ、

予想だにしなかった気づきが得られることがあり、それが醍醐味です。

 

 

ところで、読書会で皆さんが選ばれる本は、多岐にわたります。

紹介していただく時に、(あ、読んでみたい!)と思う本や作者が、多々あります。

 

今回選んだ本『読み終わらない本』の著者 若松英輔さんは

以前の読書会で、参加者の方が取り上げられ、とても興味を持つようになりました。

 

この本を知ったのは、6月の終わり頃だと思います。

 

星の王子さま』についての本を読むようになり、それらの本を探し

図書館で調べていたら、偶然、若松さんのこの本に出会いました。

 

星の王子さま』について言及した箇所があり、

すぐに借り、読み始めました。

 

読んでいるうちに、若松さんが、

誠実に物事の本質を見極めようと目を凝らす姿が浮かびました。

 

一期一会を大切にする姿勢が文章に顕れ、

後で、若松さんのプロフィールをネットで見たら、

2010年奥様を亡くされていることが判明。

 

誠実に人と向き合おうとする若松さんの姿勢。

 

それは、もしかしたら、奥様のことが強くあったからではないか、

ふとそんなことが頭をよぎりました。

 

その出来事が起こる以前からも、とても誠実な方だったのではと察します。

が、大事な人を失くし、より人との関わりを大切にしようと思われるようになったの

では、そう思いました。

 

ところで、

『読み終わらない本』という題名。

1回読んで終わりではなく、人生の折々にふと開いて

読みたくなる本のことを意味するのではないかと思います。

 

私にとって、若松さんのこの本は、『読み終わらない本』の一冊になりました。

 

さて、読書会で作った質問と答え、キーワードを紹介します。

(質問)

時代の転換期を迎えるこの時、若松さんおすすめの本や人に伝えたい言葉は何ですか?

(答え) 

・本ではないが 『般若心経』 

 

人に伝えたい言葉→

・「空」 「言葉は種」 「いのちの音に耳をすます」

 

 

直感で選んだ言葉(キーワード)

「必要な言葉を取り入れる」「いのちの音に耳をすます」

「時間のことわりを超えて存在する」

「言葉は種」「自分の感覚をチェックする」「俯瞰的視点を持つ」

「自分の感情を受け入れる」

「どっちも苦しんでいる」「経験 自分と区別」

 

 

・この会で得たことは?→

人と自分、どう調和をとっていくのかが課題であることに気づいたこと。

 

・ベビーステップの行動→

参加者さんが選んだ本をチェック!

以上です、来月も読書会、楽しみです~。

 

 

人生の達人 萩本欽一さんの本を読んでみました~。

こんにちは、やまだふじもです。

ゴールデンウイーク中に、萩本欽一さんの本を読みました。

それで、ある占星術のFBグループにその感想をシェア。

その文章をこちらへ紹介させていただきます。

占星術に、興味のない方は、その部分を飛ばして

お読みください。

 

 

<牡牛座 欽ちゃんから教えてもらった本当の豊かさˆ~>

 

こんにちは~やまだふじもです。

 

きらきらと新緑の輝くこの頃、皆さん、如何おすごしでしょうか?

 

さて、只今 太陽牡牛座運行中。明日から双子座へイングレスですね。

 

私事で恐縮ですが、先日、太陽牡牛座の欽ちゃんこと萩本欽一さんが書いた本を読みました。

 

以下、3冊。『ダメなときほど運はたまる』 『続 ダメなときほど運はたまる』 『負けるが勝ち、勝ち、勝ち!』

 

すごく良かったです~!! カンドーで、涙腺崩壊エピソードが多々ありました。

 

さて、これらの本の紹介をさせていただこうと、文章を起こしたのですが

 

な~んか 自分で読んでみて、うすぺっらな感じがして、筆が止まりました。

 

なので、運気を上げたい方! 運を良くしたい!と思ってみえる方は、

よかったら、手にとって読んでみてください。

 

ちょっとだけ、お話すると、←実は、ここから長くなってしまいました。(トホホ)

欽ちゃんは、「運はポイント制になっている」という独特な考え方を持ち、

具体的に、自分の体験と絡めながらお話されてます。

 

タイトルどおり、「ダメなときは、運のポイントがたまる」時である。

 

辛いときや上手く行かないときは、気持ちがキチキチして、余裕がありませんよね。

 

でも、このような考え方をちょっとでもすると、気持ちが少し楽になり、

 

そこから豊かなものが入ってくるのではないか、ふとそう思いました。

 

お読みになるとわかるかと思いますが、欽ちゃんの語り口はひょうひょうとして軽いです。

 

しかし、ご自身が体験し、肌で感じたことを話されているので、とても重みがありました。

 

ひょうひょうとした語り口だけど、含蓄のある言葉から、苦労が偲ばれ、ズシリと心に響きました。

 

 

ところで、気になったので、欽ちゃんの誕生日を調べて、ネイタルチャートを作成しました。

 

驚くべき事実 発見! 

なんと!牡牛座に6つも天体がある!!太陽 水星 土星 金星 木星 天王星ですよ!!

(余談ですが、現在、太陽含めると、5つ天体が、牡牛座にいますね~。)

 

牡牛座に6つも天体あると、「陰極まれば陽となる」で蠍座のエネルギーも強いのかしら??

 

どうなんでしょうか? わかる方がお見えでしたら、教えてください。

 

本を読んで思ったのは、物質にあまりこだわりのない方だな~と思いました。

 

一時、芸能人だからと、サングラスをし、高価な時計を持つなど、派手にした時期があったようです。

しかし、青島幸男さんに、それとなく言われ、つまらないことだと感じ、やめたそうですよ。

 

なので、牡牛座さんの豊かさも極まると、精神的な豊さに移行するのかなと思いました。

 

また月が乙女座さん~。月乙女座ということは、反対側のサインが魚座

魚座はとても共感能力高い星座ですよね。

 

欽ちゃんが、人の気持ちを察し、気持ちを和ましたり、勇気づけたりできる才能を持ってみえるのは

月乙女座だからなのかなと思いました。

 

以上、自分なりの解釈で、欽ちゃんのネイタルチャートをちょっとよんでみました。

 

 

さて最後に一番感動した話で締めくくらせていただきます。

 

それは奥様とのなれそめの話。

 

実はこの話が一番、感動しました~!奥様との純愛物語。

 

奥様が、めちゃくちゃ男前でカッコイイ人! 

 

欽ちゃんがあのように活躍できたのも、この素敵な奥様がいてこそ!!

 

奥様は、欽ちゃんが芸人下積み生活中、見返りなく支えてくれたそうです。恩人だと仰っています。

 

欽ちゃんにとって、奥様は憧れの人。

 

奥様は苦労人で、頑張る欽ちゃんを応援したい気持ちで下積み中、支えていたのではないかと思います。

 

このお話、気持ちがほのぼのとし、とても豊かになれました。

 

牡牛座さんが持つほのぼのとした人肌のあたたかさに、触れた気がします。

 

この3冊、欽ちゃんのあったかい人柄が滲みでていて、読みやすかったです。

 

興味のある方は、手にとってみてください~。

 

最後まで、読んでいただき、ありがとうございます。 長文、失礼いたしました。

 

 

欽ちゃんの本で10分読書をさせていただきましたので、そちらも貼り付けます。

(10分読書後に感想を述べております。)

『続ダメなときほど運はたまる』を読んだ動画

親子で星読ほしどく~★★★萩本欽一さんの本を読みます★ - YouTube

『負けるが勝ち、勝ち、勝ち!』を読んだ動画

親子で星読ほしどく~★★★萩本欽一さんの本『負けるが勝ち、勝ち、勝ち!』を読みます★ - YouTube

『ダメなときほど運はたまる』を読んだ動画

親子で星読ほしどく~★★★萩本欽一さんの本を読みます★ - YouTube

『運が開ける欽言録』を読んだ動画

親子で星読ほしどく~★★★萩本欽一さんの本を読みます★ - YouTube

『80歳、何かあきらめ、何もあきらめない』を読んだ動画

親子で星読ほしどく~★★★萩本欽一さんの本を読みます★ - YouTube

 

 

 

科学界のインディジョーンズ 長沼毅博士に関する本を読んだら、驚くべく事実が!

こんにちは~やまだふじもです。

4月に、浮世離れした科学者の本を読みました~。

その方とは、長沼毅博士。

長沼博士は、主に極限環境に生息する生物の研究をされています。

NHKの『ようこそ先輩』に2010年6月に出演されていて、そこでお話されていたことが印象的でした。小さい頃から宇宙っていったいどうやってできているのか、生命の起源について解明したいと思うようになったと確かお話されていたと思います。

 

また、2013年に豊田市で『豊田市の環境を考える風土サイエンス』と題して

講演されました。

三河湾で獲れる魚介類の謎について、矢作川が大きく関わっていることを

お話されてました。

 

また、鉄が如何に生物にとって重要か、お話されていたかと思います。

 

ちょっと浮世離れしたところが魅力的な長沼博士の素顔に迫りたく

何冊か関連本を読んでみました。

そうしましたら、いろいろと驚くべき事実を知りまして。

長沼博士って、こういう人なんだ~と素顔を垣間見れました。

ちょっとおっちょこちょいで、自分の興味のあることには、極限状態まで

挑む姿勢は、カッコイイな~と思いました。

 

ということで、

10分読書で取り上げたので、動画以下、貼り付けさせていただきます。

 

『プロフェッショナル 仕事の流儀』 茂木健一郎NHK「プロフェッショナル」制作班 編  (NHK出版) 茂木健一郎さんと長沼毅さんの対談本を4月19日20日に読みました。

親子で星読ほしどく~★★★長沼毅さんの本読みます~★★ - YouTube

 

親子で星読ほしどく~★★★長沼毅さんの本読みます~★★ - YouTube

 

長沼毅さんの著作本 『生命の始まりを探して僕は生物学者になった』河出書房新社 

4月21日~24日に読みました。

親子で星読ほしどく~★★★『生命の始まりを探して僕は生物学者になった』を読みます★ - YouTube

親子で星読ほしどく~★★★『生命の始まりを探して僕は生物学者になった』を読みます★ - YouTube

親子で星読ほしどく~★★★ - YouTube

親子で星読ほしどく~★★★ - YouTube

長沼博士関連本『鉄は魔法つかい』畠山重篤(著)小学館 を読みました。4月26日

親子で星読ほしどく~★★ほし - YouTube

『ゼロからはじめる生命のトリセツ』 KADOKAWA出版を読みました。4月27日

親子で星読ほしどく~★★★ - YouTube

才能あふれるオードリー・タンさんの意外な事実~評伝を読んで★★★

こんにちは、やまだふじもです。

去る4月18日 10分読書で、オードリー・タンさんの評伝を読みました。

この日は、奇しくも、オードリーさんのお誕生日。

イムリーに読めて、良かったです~。

10分読書は、私が占星術マニアということもあり、その月の星座に生まれた人や

関わる事物についての本を対象にしてます。

(振り返ると、伝記や評伝を、結構取り上げてますね。)

 

オードリーさんは、ちょうど、4月生まれということで、牡羊座

チャレンジして読んでみました。以下の本。

『オードリー・タンの誕生』石崎洋司(著)講談社

 

行動力抜群で才能あふれ、台湾の政治に関わった偉人ですが、子ども時代は大変苦労されたことが、本を読んでわかりました。

生まれつき心臓に疾患があること。

学童期、あまりに頭が良すぎて、他の子どもたちから浮いてしまい、いじめにあったことや先生の体罰に疑問をもったことなどから不登校になった時期がありました。

 

ところで、私事ですが、4月の振り返り読書会のとき、「自分と世界を結ぶ闇の豊かさ」というワードが出てきました。

この言葉を聴いたとき、

(まさに、オードリーさんのことを示すワードだわ~)とハッと

頭を小突かれたような感覚を受けました。

 

オードリーさんにとって、学童期はまさに闇夜の時代。いろいろと辛い経験をされ

人間不信や自分不信にもなったのではないでしょうか。

しかし、その闇夜の経験が、今のオードリーさん、弱者を取りこぼさない姿勢につながっているのではと思います。

自分と世界を結んだのが、辛い学童期の闇夜の経験だったと。

 

これからのオードリーさんの言動に注目したいと思います。

 

以下、10分読書の動画です。

 

 

親子で星読ほしどく~★★★『オードリー・タンの誕生』 - YouTube

 

親子で星読ほしどく~★★★『オードリー・タンの誕生』を読みます~★★ - YouTube

 

 

ドキッとしたエッセイ☆彡

こんにちは、梅雨が明け、学校もお休みにはいりましたね。

さて、3月20日~7月19日までずっと続けていた10分読書ですが、

ここでちょっとお休みをいただきます。

 

お盆を向けて、いろいろとやらないといけないことがあるので。

 

ところで、ブログの方が、更新できず、ずっと気になっていました。

10分読書をお休みしている間、少しでも、更新できたらと思います。

 

さて、10分読書で、4月に読んだエッセイの中で、ドキっとしたエッセイがありました。

それは、植本一子さん写真家です。

彼女が赤裸々の胸の内を述べているエッセイを読み、戸惑いました。

というのは、

『大人になるまでに読んでおきたい15歳のエッセイ』という本に収録されていて、

多感な子どもたちが読んだら、どういう風に思うのだろうか?と胸騒ぎがしました。

 

しかしながら、大人のあるがままの姿を表現したものも悪くないかもしれない

そう、思いなおしました。

 

このエッセイをこの本で取り上げた編集者は

「大人だって、迷いながら、手探りで人生を歩いているんだよ」というメッセージを

子どもたちに伝えたかったのでしょうかね。

 

私が15歳だったら、どういう風に感じるだろうか?

ショックを受けることは間違いないでしょうね。

 

ということで、10分読書でとりあげた掲出本の動画を以下、貼り付けます。

始めの10分は、ただ読んでるだけですが、その後、感想を述べています。

 

良かったら、ご視聴ください。

 

親子で星読ほしどく~★★★『お父さんのバックドロップ』読みます~★★ - YouTube

 

親子で星読ほしどく★★★~『大人になるまでに読みたい15歳のエッセイ①』 - YouTube

 

親子で星読ほしどく~★★★『大人になるまでに読みたい15歳のエッセイ①』 - YouTube

 

私を旅する時間 モモ時間 読書会 5月催行しました~。

 

こんにちは~やまだふじもです。

 

見出し読書会の報告を簡単にさせていただきます~。

 

読書会直前。

 

牡牛座天王星の影響でしょうか、突然、予期せぬことが、起きまして

 

気持ちが動揺し、ちょっと頭が混乱しました。(このことについては割愛します。)

 

しかしながら、読書会での対話、質問づくりとその答えから、直感で、

今の自分の課題のヒントになる言葉を

選ぶうちに、気持ちが次第に落ち着きました。 (有り難い)

 

さて26日 私が選んだ本は『すこやかに おだやかに しなやかに』 

谷川俊太郎(作)佼成出版社

 

谷川さんの詩集。

 

心が苦しい時 ざわざわした時、心を鎮め、俯瞰して自分を眺めるのに丁度いい本だなと思います。

 

宗教、とくに仏教の持つ教えのエッセンスをギュっと凝縮し、つくりだされた言葉の数々に満ちています。

 

読書会でひさしぶりに、手にとってみました。

 

つくった質問と答えは以下の通り。

 

質問1

頭の中が混乱し、整理されてません。どうしたらいいですか?

 

答え

たとえ苦しみのうちにあっても、囚われぬ心が宝。

 

質問2

心がざわざわして落ち着きません。どうしたらいいですか?

 

答え

受け入れなさい。やがて落ち着くだろう。

 

質問2の答えを作り出す時、手がかりになった詩を紹介します。

 

 

たったいま

 

たったいま死ぬかもしれない

 

こころの底からそう思えれば

 

あらそいもいさかいもしたくなくなる

 

だれもがたったいま死ぬかもしれない

 

死ぬことはこわくなくなる

 

安らかに生きていければ

 

こころはいつもふらふらしている

 

こころはいつもふるえている

 

こころはいつもさまよっている

 

こころは晴れたり曇ったり

 

そんなこころの深みには

 

ひとすじの清らかな流れがあるはず

 

 

直感で選んだ言葉は以下の通りです。

 

清らかな流れを信じる  導くのは自分  いつか沈殿する  とらわれぬ  自分を中心にする

換気する  大切にみつめる  旬のものを食べる  静かにもつ  太陽光線の変化

 

お父さんは嫌い?『お父さんのバックドロップ』を読んで

父が大嫌いでした。

思春期のころ。

いつも、イライラした波動をまき散らし、暗い顔をしてました。

ちょうど、母とふたり力を合わせて起業したばかりで

それがなかなか軌道にのらず、いつも、難しい顔をしてました。

生意気な子どもだったので、父に口ごたえしたことがあります。

ぶたれました。それによって、随分、男性に対するイメージが悪くなりました。

その後、父はストレスから病気になり、私が高校生のとき、亡くなりました。

今ふりかえると、父は必死だったんだと思います。今ならわかりますがね。

なぜ、父はそんなにはやく死なないといけなかったのか?

なぜ、一生懸命頑張っていたのに、父は、報われなかったのか?

父の残してくれた課題をずっと抱えながら、時折、そのことについて考えます。

お蔭様で、父が亡くなった年を超えました。

お父さん、ありがとう、なんとか元気でやってるよ。今はそう思えます。

 

 

さて、長島らもさんが描く

お父さんのバックドロップ』には、様々なお父さんが登場します。

一番共感したのは、やはり下田君の話。

下田くんのお父さんは悪役プロレスラー。

(派手なパフォーマンスでバカなことをするお父さん。

あんなみっともない大人になりたくない!)と、

下田少年は、一所懸命勉強に励みますが。。。

お父さんと下田くんの言い合いの場面が、自分が父に口答えした時の心境と似ていて

共感が持てました。

 

 

久しぶりに読んで、それを動画にアップしました。後半で感想を述べてます。

よかったら、ご視聴ください。

4月12日動画

親子で星読ほしどく~★★★『お父さんのバックドロップ』読みます~★ - YouTube

4月13日動画

親子で星読ほしどく~★★★『お父さんのバックドロップ』読みます~★★ - YouTube

4月14日動画

親子で星読ほしどく~★★★『お父さんのバックドロップ』読みます~★★ - YouTube